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怖い!いじめなど芸能界の闇 くりーむ上田の処世術は?[週刊文春]

   

「日テレ幹部も目を細めるくりぃむ上田のヒラメ的処世術」などが掲載された2016年2月25日発売の「週刊文春」の注目記事と最新号見出しを紹介します。いじめなど芸能界の闇が注目されていますが、上田さんはどのような処世術を持っているのでしょうか。(今回はママが担当します)


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写真
出典:ママが初出演したドラえもん1巻ざます
「ざます」ブログとは?

怖い!いじめなど芸能界の闇 くりーむ上田の処世術は?[週刊文春]

 

イメージダウンが著しい芸能界

✔ SMAP公開謝罪、石坂浩二への露骨ないじめと芸能界の闇の部分が表に出始め、イメージダウンが激しいざます。

✔ 週刊ポストはほかにもいじめがあると報道しているざます。

・ある女性司会者は高いギャラが問題になり「用済み」になると、ライティングやカメラワークを変え「老け顔」を強調。

・笑点の山田隆夫が冒頭の挨拶だけになったのもいじめとの噂。

・若手芸人が収録のために怪我をしても、スタッフは笑うだけ。

・元フジテレビの中野美奈子アナは、収録後VTRを見ながら先輩から罵倒され続けた。

・あるプロデューサーは気に入らない女子アナの下着をカメラマンに狙わせ、それについて局内に噂を流している。

・あるドラマでは主演クラスの女優が食事会を開き、気に入らない女優が出席できない日を選んで食事会を開く。会では本人が欠席したかのように悪口を言う。

・ある中堅女芸人は後輩芸人の髪型に言いがかりをつけ、その場で前髪をカット。その芸人は芸能界を去った。

✔ 芸能界は上下関係が厳しく、ある程度理不尽なことは知られていましたが、最近は目に余るような話が漏れてきているざます。このままでは、芸能界自体が嫌がられ居場所を失うことになりかねないざます。

週刊文春最新号ピックアップ「日テレ幹部も目を細めるくりぃむ上田のヒラメ的処世術」

週刊文春が報じた、くりぃむしちゅー上田晋也の処世術は以下の内容ざます。(週刊文春p158)

✔ 日テレの幹部が、上田のトークとスタジオ回しの力量を高く評価し代わりになる人はいないのは確かだと高評価している。日本テレビは大スポンサーの資生堂が提供する「おしゃれイズム」など主要な番組を上田に依頼している。

✔ 若手芸人の人望が厚く、所属事務所を越えてタレントを番組に推薦することもある。例えば、3月放映予定の実写版ドラマ「天才バカボン」のバカボン役にほかの事務所のタレントであるおかずクラブのオカリナを推薦している。

✔ 担当する番組に「スッキリ!!」を降板した上重恥アナウンサーの横滑りプランが持ち上がるとやんわりながらも拒絶。普段から日テレやスタッフの信頼が厚い分、番組のことを考えたまっとうな意見だけに大きな影響がある。

以上ざます。

悪行は必ず自分に帰ってくる

地獄

✔ 自分が属する組織や立場に縛られ、思い通りになる者を迫害し利益になる者をちやほやする。このような姿勢は必ず自分に還ってくるざます。自分が弱い立場になったときに、一気に社会全体から仕返しを受けることになるものざます。

✔ 芸能界は見る人に夢を与えるべき世界ざます。目先の力関係に翻弄され、醜いいじめを繰り返す芸能人やスタッフは、自分の首を絞めていることに早く気づくべきざます。

週刊文春最新号 気になる見出しベスト5

週刊文春最新号見出し

出典:週刊文春公式サイト(2016年2月25日発売)

①日テレ幹部も目を細めるくりぃむ上田の「ヒラメ的処世術」
②桐山秀樹は糖質制限で死んだわけじゃない 未亡人が悲痛証言
③巨人軍の黒い霧 野球賭博元エース候補の告白
④「奴隷が大統領」丸山和也は暴言のデパート
⑤がん検診は意味がないの衝撃 米国で論文発表


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 -週刊文春最新号見出し

  Comment

  1. Yoko より:

    いつも勉強させていただいてます。
    ざます。さんがガールズちゃんねるに触れた記事を拝見しましたが、多数の女性がベッキーさんを許せない真理についての見解が知りたいです。
    記事にしていただけたら嬉しいですm(_ _)m

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